Postーoffice

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ワークスペース改造計画 著者:岸本章弘出版社:TOTO出版サイズ:単行本ページ数:343p発行年月:2006年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)衣・食・住の順番で洗練されてきたデザイン、次は「職」の番だ。私たちは人生のかなりの時間を働いて過ごしている。今までも、そしてこれからも。「職」をデザインしていくことは、この時代の大きな命題となる。新しい時代の働き方自体をデザインするきっかけを与える。それが本書『POST‐OFFICEワークスペース改造計画』の目的である。【目次】(「BOOK」データベースより)PERSONAL SCALE(仕事場をまとう個人(馬場正尊)/キャリーオフィス ほか)/MEETING SCALE(議論を噛み合わせるために(仲/隆介)/ヒトダカリイス ほか)/FLOOR SCALE(集う空間、物語る空間(岸本章弘)/マグネットカウンター ほか)/BUILDING SCALE(考える気持ち(みかんぐみ)/スタックエクスチェンジ ほか)/SCALELESS(Less is More.(中西泰人)/トラックミーティング/レンタルオフィスカー ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)岸本章弘(キシモトアキヒロ)1958年兵庫県生まれ。1982年京都工芸繊維大学大学院修士課程修了(インテリアデザイン)。1982年コクヨ株式会社入社。現在、同社オフィス研究所主席研究員、『ECIFFO』編集長。千葉工業大学、京都工芸繊維大学非常勤講師。設計部門でオフィス、劇場、図書館等のインテリア計画や家具デザインに携わった後、研究部門に移り、1989‐91年のコーネル大学大学院留学を機に、オフィスのデザインとマネジメントおよびワークスタイルの研究を始める。以後、次世代オフィスのコンセプト開発とプロトタイプデザインを中心に各種の研究開発プロジェクトに携わりながら、オフィスの研究情報誌『ECIFFO』の執筆と編集を通して、先進オフィスの動向調査とコンセプト提案を続けている仲隆介(ナカリュウスケ)1957年大分県生まれ。1983年東京理科大学大学院修士課程修了。1983年PALインターナショナル一級建築士事務所。1984年東京理科大学工学部助手。1994年マサチューセッツ工科大学建築学部客員研究員。1997年宮城大学事業構想学部デザイン情報学科専任講師。1998年同大学助教授。2002年博士(学術)(京都工芸繊維大学)。2002年京都工芸繊維大学デザイン経営工学科助教授。情報社会における建築・都市をテーマにさまざまな活動と研究を行う。最近は特に情報時代のワークプレイスに力を注いでおり、企業や協会と共同で次世代のワークプレイスを模索する活動を展開している。オフィス学会オフィス文化論研究部会部会長、日本建築学会ワークプレイス小委員会主査、日経ニューオフィス賞審査員などを務める中西泰人(ナカニシヤスト)1970年大阪府生まれ。1998年東京大学大学院博士課程修了(博士(工学))。1998年電気通信大学大学院情報システム学研究科助手。2003年東京農工大学工学部情報コミュニケーション工学科助教授。2005年慶應義塾大学環境情報学部助教授。感性情報処理、実世界指向インターフェイス、モバイルアプリケーションの研究を行いつつ、空間デザインやメディアアート作品の制作を行なう馬場正尊(ババマサタカ)1968年佐賀県生まれ。1992年早稲田大学大学院建築学科修士課程修了。1994年株式会社博報堂。1998年早稲田大学大学院建築学科博士課程。雑誌『A』編集長。2002年Open A設立。大企業のサラリーマンや雑誌編集、フリーランスなどを経て、現在は設計、執筆、都市計画のコンサルティングなどを行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経営> 経営戦略・管理
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