関口知宏の中国鉄道大紀行(4(秋の旅 瀋陽〜カシュガル))

関口知宏の中国鉄道大紀行(4(秋の旅 瀋陽〜カシュガル))

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最長片道ルート36,000kmをゆく 著者:関口知宏出版社:徳間書店サイズ:単行本ページ数:112p発行年月:2008年02月この著者の新着メールを登録する瀋陽から出発し、大草原が広がる内モンゴル自治区、新彊ウイグル自治区をめぐりながら、最終ゴールのカシュガルを目指す。⇒「関口知宏の中国鉄道大紀行」シリーズはこちら【内容情報】(「BOOK」データベースより)万感の想いを胸に列車は最終ゴールへ。瀋陽から長春、ハルビンなどの東北地方を経て、敦煌、そして終着駅カシュガルへ。中国の旅ついに完結。【目次】(「BOOK」データベースより)第16週(10月14日〜10月20日)瀋陽〜鶏西(10/14瀋陽〜梅河口/10/15梅河口〜大安北 ほか)/第17週(10月21日〜10月27日)鶏西〜ジャラントン(10/21鶏西〜林口/10/22林口〜綏化 ほか)/第18週(10月28日〜11月3日)ジャラントン〜フフホト(10/28ジャラントン〜碾子山/10/29碾子山〜白城 ほか)/第19週(11月4日〜11月10日)フフホト〜敦煌(11/4〜11/5フフホト〜武威/11/6武威〜張掖 ほか)/第20週(11月11日〜11月17日)敦煌〜カシュガル(11/11柳園/11/12トルファン〜ホーチン ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)関口知宏(セキグチトモヒロ)1972年7月1日、東京生まれ。立教大学経済学部経済学科卒業。大学卒業後の96年にフジテレビ「MMR未確認飛行物体」で俳優デビュー。以後、ドラマではNHK「あぐり」や大河ドラマ「利家とまつ」、NHKスペシャル「望郷」、TBS・花王愛の劇場「ママは女医さん」、映画では「危ない刑事リターンズ」や「SHADY GROVE」など数々の作品に出岡。一方、2000年には「スタジオパークからこんにちは」(NHK総合)で司会を務めるなど、多方面で活躍。04年には、NHKの番組「列島縦断鉄道12000km最長片道切符の旅」で、JR線の一筆書き・最長ルートで日本列島縦断に挑戦、さらに05年「列島縦断鉄道乗りつくしの旅JR20000km全線走破」では、春・秋の2回に分けて「最長片道切符の旅」で乗り残したJR線の区間をすべて走り、全線走破を達成。06年からは「関口知宏の地球サポーター」(テレビ東京)でナビゲーター役を務める。07年には、中国の鉄道を最長片道ルートで巡る「関口知宏の中国鉄道大紀行」がスタート、「春の旅」「秋の旅」の2回に分けて、ラサからカシュガルまで36000kmを走破する壮大な旅に挑む。趣味は絵と音楽の他に車。古代文明史ファンでもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 旅行・留学・アウトドア> 鉄道の旅
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