◎脈々と受け継がれてきた日本の伝統工芸。日本だけでなく世界からも愛される南部鉄器です。南部鉄器鉄フライパン(蓋付)・24cm

◎脈々と受け継がれてきた日本の伝統工芸。日本だけでなく世界からも愛される南部鉄器です。南部鉄器鉄フライパン(蓋付)・24cm

価格:5,460
南部鉄器 鉄フライパン(24cm) カテゴリ/フライパン 内径 23.5cm 深 5.0cm 全長 41.0cm 外寸 26.0cm 深 10.0cm 重量 約3.4kg 南部鉄器 「鋳込み」 型に湯(溶けた鉄)を流し込む工程。 「釜焼き」 800〜900℃で1時間かけて炭火で加熱。 酸化皮膜を焼成する工程。 「型だし」 型枠から外し、磨きやうるしがけなど 最終工程へ。 400年の歴史を持つ日本の伝統工芸 【南部鉄器】 南部鉄器は17世紀中頃、南部藩主が京都から盛岡に釜師を招き、茶の湯釜を作らせたのが始まりです。以来、良質な原材料に恵まれたことや藩が保護育成に努めたことで発展を続け、その製造品も現在では茶釜から日用品に至るまで幅広く、国内は元より世界中の人に愛されております。
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