屋久島の地で育った樹齢1000年以上の杉を使用した筆記具プラチナ萬年筆 プラチナ#3776 屋久杉 ボールペン

屋久島の地で育った樹齢1000年以上の杉を使用した筆記具プラチナ萬年筆 プラチナ#3776 屋久杉 ボールペン

価格:23,620
プラチナ萬年筆 プラチナ#3776屋久杉 ボールペン商品番号PTBTB30000Y色ヤクスギペン先0.7mmペン先種類ツイスト(回転繰り出し)タイプサイズ長さ:138mm/軸径:13mmφ/重さ:20g 備考屋久杉ボディーの半光沢仕上げ/替芯PTBSP200B、BSP100N名入れ●構造上,名入れを入れることが出来ません適合する消耗品油性ボールペン替芯PTBSP200B油性ボールペン替芯PTBSP100Nおすすめプラチナ プラチナプラチナ無垢PTPP700000プラチナ プラチナプラチナ18金無垢PTPP300000グラマーPTPGM3400BグラマーPTPGM3400C万年筆のための和紙便箋和紙封筒消耗品瓶インクPTPTINK400コンバーターPTPTCON500万年筆用カートリッジインクPTSPSQ400油性ボールペン替芯10本セットPTBSP100Sゲルボールペン専用替芯PTGSP80その他のプラチナ萬年筆消耗品プラチナ萬年筆 プラチナ#3776 屋久杉 ボールペンPTBTB30000Y プラチナ萬年筆1919年、岡山の輸入万年筆店を営んでいた中田俊一氏が創業し、1924年に東京上野に中屋製作所を設立。輸出販売をはじめダイレクトメールの先駆けとなるカタログ輸送による通信販売により成功を収める。1942年社名を「プラチナ萬年筆」に変更。スペア・カートリッジ使用万年筆の先駆者でもあるプラチナ萬年筆は、加賀の伝統職人によるすばらしい数々の漆蒔絵万年筆を送り出し、最近では、天然記念物の屋久杉を素材とする「屋久杉万年筆」を生産。機能、デザイン、材質にこだわった製品を次々と送り出しています。文字の太さ見本美しい日本文字を表現するために研究を重ねて作ったペン先です。お好みのペンポイントをお選びくださいませ。屋久杉萬年筆屋久杉とは、屋久島の熱帯性気候と年間降雨量1万ミリという多雨に恵まれ、また台風の目抜き通りに位置し、数千年もの風雪に耐え抜いて育った樹齢1000年以上の杉を屋久杉と呼んでいます。現在では、自然保護のため、天然記念物に指定され、伐ることは禁止されていますが、江戸時代に伐採された切り株や台風で倒れた倒木が屋久杉工芸品の材料として使われています。長い年月と厳しい自然の中で育ったため、年輪が緻密で屋久杉が織り成す秀麗な木目、堅牢できめ細かく美しい色艶が長寿の銘木として今や世界で珍重されています。この自然の芸術の極致とも云える材料を、プラチナ萬年筆は、特に樹齢3000年の厳選された屋久杉をボディーに使用し、名匠によるアートとも呼べるクラフト技術にて美しい色合いの木目など、1本1本異なる材料の良さを活かした萬年筆を上屋久観光協会及び屋久町観光協会の協力を得て完成しました。自然保護法等の規制もあり、希少価値は更に高まることと思われます。
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