| 石垣島の伝統工芸の織物【八重山ミンサー】 【内容】漆喰シーサー作家の中野さんのシーサー 【サイズ】高さ5cm×横幅4.5cm×奥行き6.5cm (一匹) 【ポイント】手作りの温かみのある一点もののシーサー漆喰だからとっても軽いです。女性らしい感性がキラリと光る♪ 【用途】結婚の引き出物・大事な人へのプレゼント・新築祝い・開店祝い・風水・開運・魔除け・バレンタイン・ホワイトデー・誕生日・母の日・父の日・お中元・敬老の日・還暦祝・クリスマス・お歳暮などの特別なギフトとして。屋根の上、門柱の上、玄関の下駄箱の上、テレビの上、本棚、などシーサーを2個3個置かれるお家も多いです。また、飲食店や店舗のレジの横や神棚などインテリアとしてもお使いいただけます。【ご注意下さい】※職人による完全手作りのため若干の色合いの違い、形、寸法の誤差がございますが手作りの魅力でございますので一品物、世界に一つしかないものとお考えいただきお買い物をお楽しみくださいませ。※撮影時の天候やお使いのモニターによっても商品の色合いが若干実物と違う場合がございます。 ご了承くださいませ。※たいへん申し訳ございませんが一つ一つ手作りをしているため量産ができません。商品が完売した場合、すぐに商品の補充ができない状況をご理解ください。※事前にご予約も受け付けておりますので メールやお電話にてお問い合わせよろしくお願い致します。【配送】御自宅用は、環境に配慮して、リサイクルダンボールを使用します。プレゼント用は無料で包装します。(無地のクラフト紙)漆喰シーサーをご存知ですか?漆喰とは沖縄の屋根瓦のつなぎや,漆喰壁に使用されるもので石灰に藁を入れて水で溶いたものです。その漆喰でシーサーを製作し自然乾燥後、シーサーが固まったところで色付けをして完成させます。作家さんの個性が出る手の温もりたっぷりのシーサーです♪ シーサーは、14〜15世紀頃、エジプト、そして中国を通り沖縄に伝えられたといわれており、エジプトのスフィンクスが源流で、シルクロードを渡って伝わったといわれています。沖縄では魔除けや守り神として存在しやがて一般の民衆にも広まったシーサーは風水思想に基づき、シーサーの向きは、 午(南)の方角へ向けると火災の防止に、丑寅(北東)の方角へ向けると台風から家を守る水難防止になるといわれております。阿吽のシーサーは、正面向かって右がオス(口が開いている)、左がメス(口が閉じている)です。オスの口から幸せ(福)を取り込み、口が閉じているメスが幸せを逃がさないとされています。 ※陶器ではございませんのでご注意ください。 |